栄光の路のイベント(Act 3)

栄光の路に登場するすべてのイベント、その選択肢と関連するカード・レリック・ポーションを掲載。

イベント

17 イベント合計
歴戦の訓練人形

歴戦の訓練人形

近づくと、そいつは駆動音と火花を散らしながら、まばゆい光を放ち起動した! 「 訓練ノ時間ダ!!! ワタシヲ3ターン以内に倒セ! 設定ヲ選ベ。 サモナクバ死ヨリモ恐ロシイ屈辱ヲ与エル。 選択肢ハ次ノ通リダ。」 恐ろしいメッセージを放った後、訓練人形は丁寧な口調で詳細な説明を読み上げた。 どの設定を選ぶ?

レベル1

HP75の訓練人形と戦闘。 ランダムなポーション1個獲得。

または
レベル2

HP150の訓練人形と戦闘。 ランダムなカードを2アップグレード

他1件の選択肢

水晶玉

水晶玉

神秘的な小屋に入ると、声が響いてきた。 「さあ、水晶占いのコースを選んでおくれ。 この免責事項にもサインを頼むぞい」老婆はそう言って、ペンと羊皮紙を取り出した。

後払いプラン

負債を1枚獲得。 6占う

または
未来を明らかにする

51-99ゴールドを支払う。 3占う

関連

負債
忘れられた者の墓

忘れられた者の墓

墓が一つある…… 誇り高き戦士が戦死したが、その魂は安らぐことなく彷徨っているようだ。 魂は戦い続けることを望み、共に連れて行ってくれとしているようだ。 だが、真実と向き合わせるほうが、彼のためではないだろうか?

忘れ去られし魂を受け入れる

忘れ去られし魂を獲得。

または
真実を突き付ける

腐敗デッキに追加。 廃棄を持つカード1枚に魂力エンチャントする。

関連

忘れ去られし魂
腐敗
キノコに夢中

キノコに夢中

匂いをたどっていくと、こじんまりとしたキャンプ場にたどりついた。 そこには、おいしそうに調理された色とりどりのキノコが残されている! あまりにも空腹なあなたは、食べて大丈夫なキノコかどうか考える余裕もない。 (腹が減りすぎていて、横に冒険者の死体が転がっていることすら目に入らなかった)

大きなキノコ

または
芳醇なキノコ

関連

大きなキノコ
芳醇なキノコ
ポーションの運び屋

ポーションの運び屋

あたりに臭いが漂う中、すぐ近くの床にポーションの運び屋が倒れているのを発見した。 動かないし、息もしていない。 所持品は物色された後だったが、のセットが残されていた。 メモにはこうある――「受取人: 商人」。

ポーションを拾う

悪臭ポーション3個獲得する。

または
物色する

ランダムなアンコモンのポーション1個獲得する。

長老、ランウィッド

長老、ランウィッド

これまで見たこともないぐらいに年老いた人物が、あなたに近づいてきた。 あなたはこの男に全く見覚えがない。

100ゴールドを渡す

ランダムなレリックを1個獲得する。

または
[[one of your potions]]を渡す

ランダムなレリックを1個獲得する。

他1件の選択肢

鏡の反射 射反の鏡

鏡の反射 射反の鏡

これは何だ? この場所は何かがおかしい……

鏡を割る

デッキを複製する。 不運を受け取る。

または
鏡に触れる

ランダムなカードを2ダウングレードする。 ランダムなカードを4アップグレードする。

関連

不運
レリック商人

レリック商人

角を曲がると、影を纏った人影に出くわした。 男はこちらへ向き直る。 「ウェルカム! 何が必要だ?」 男がそう言って上着を広げると、がズラリと並んでいた。

一番下の品を選ぶ

[one of your relics][a random relic]と交換する。

または
真ん中の品を選ぶ

[one of your relics][a random relic]と交換する。

他1件の選択肢

円卓のティーパーティー

円卓のティーパーティー

「ガラロット卿」に宛てたティーパーティーへの招待状を拾ったあなたは、彼の代わりに顔を出してみることにした。 質素な円形ホールに入ると、そこには指揮官将軍武将、そして傭兵たちが集まり…… 紅茶を楽しんでいるようだ。 黄金の冠をかぶった巨大な騎士が口を開く。 殿

紅茶を楽しむ

ロイヤルな毒を1個獲得する。 HPを全回復する。

または
喧嘩を売る

HPを11失う。 ランダムなレリックを1個獲得する。

関連

ロイヤルな毒
自己啓発本

自己啓発本

床に一冊の本が落ちている。 「スパイアを攻略する3つの極意」 本は血まみれで、どうみても胡散臭いシロモノだ。 読んでみるか?

先へ進む

エンチャントできるカードがない。

または
読破する

パワーを1枚選び、迅速2エンチャントする。

他2件の選択肢

滑りやすい橋

滑りやすい橋

ぐらつく木の橋を渡っていると、突然に見舞われた。 が容赦なく吹き付け、旅の終わりへ誘おうとしている。

しがみつく

HPを3失う。 上の選択肢のカードがランダムに変わる。

または
乗り越える

デッキから[One of your cards]が失われる。

シンビオート

シンビオート

冒険の途中、暗くて形を成していない肉塊に遭遇した。 そこからは、途方もない時を経た、邪悪な気配が漂っている。

近づく

アタック1枚に、蝕みエンチャントする。

または
炎で焼き払う

カードを1枚選び、変化させる。

未来のポーション?

未来のポーション?

角を曲がると、かすかな地響きを感じる。 そこには、巨大な回転する装置があった! いくつかの投入口を備えており、液体を高度に圧縮し、服用可能な錠剤に変換するようだ。 ポーションを、ほんの小さな一口サイズに変えてしまうというアイデアには不安を覚える。 だが、何事もまずは試してみるべきか?

ポーション([[rarity]])を投入

[one of your potions]を失う。 アップグレードした[same-rarity]の[card of random type]を1つ入手する。

こっちか、そっちか?

こっちか、そっちか?

近くの穴から突如として腕が2本突き出てきた。 一方の手には怪しげな財宝の袋、もう一方には明らかに呪われたレリックが握られている。 穴の奥底から、しゃがれた声がささやく。

そっち

不器用デッキに追加。 ランダムなレリックを1個獲得する。

または
こっち

HPを6失う。 41-68ゴールドを獲得。

関連

不器用
発明の時間だ

発明の時間だ

をかき分けて進むと、ガラクタを漁っているマッドサイエンティストに出くわした。 「よし。 やあ、ごきげんよう! キミ、なかなか腕の立つ戦士のようだね…… ちょうど、次に作る凶悪兵器のテスト役を探していたんだ! どうだ、やってみないか?」

引き受ける

カスタムしたカードを作成し、デッキに加える。

裁判

裁判

巨大な建造物へと続く人だかりの列に、あなたは紛れ込んだ。 黄金のアーチをくぐり抜けた途端、角笛が鳴り響き、、天井から 「入場番号101-998番! あなたが本日の裁判における裁判官です!」

受諾する

本日の裁判官を務める。

または
拒否する

拒否権はない。

戦史家、レピー

戦史家、レピー

宝箱の隣に吊り下げられた檻があり、中に学者が閉じ込められている。 学者は何やら猛烈な勢いで書き物をしながら、使について呟いている。 どうやら手持ちの鍵で宝箱のどちらかを開けられるようだ。

檻を開ける

ランタンの鍵を失う。 歴史学教程を獲得。

または
宝箱を開ける

ランタンの鍵を失う。 ランダムなポーション2個入手する。 ランダムなレリック2個入手する。

関連

ランタンの鍵
歴史学教程