裁判

裁判

入手場所
栄光の路

巨大な建造物へと続く人だかりの列に、あなたは紛れ込んだ。 黄金のアーチをくぐり抜けた途端、角笛が鳴り響き、、天井から 「入場番号101-998番! あなたが本日の裁判における裁判官です!」
受諾する
本日の裁判官を務める。
拒否する
拒否権はない。

法廷の裁判長が怒号を響かせる。
受諾する
折れて、本日の裁判官を務める。
徹底的に抗う
死の報いを受ける。

Merchant

裕福そうな商人が証言台に立った。 彼は商売敵から殺人の罪で告発されている。 証拠は乏しく、あなたから見て男はおそらく無実だろうと思われる。 だが、傍聴席の群衆は血に飢えているようだ。
判決: 有罪
後悔デッキに追加。 ランダムなレリック2個入手する。

あなたは男の全財産を没収し、訴訟費用に充てるという判決を下した。 群衆は歓喜の声を上げる!
判決: 無罪
羞恥デッキに追加。 カードを2アップグレードする。

あなたは自分の良心に従い、男に無罪の判決を下した。 群衆からのブーイングやという野次が聞こえるが、あなたは正しい行いをしたはずだ。

Noble

位の高い貴族が証言台に立った。 ふとポケットを探ると、メモが入っていた。 「無罪にしてくれたら、多額の報酬を支払う」という内容だ。 その貴族汚職の罪に対してろくに抗弁もせず、あなたに向かって意味ありげな笑みを浮かべている。 汚職をなくすことはできないが、いくらかのゴールドを懐に収めることはできる……
判決: 有罪
HPを10回復する。

位の高い貴族斬首された。 これで腐った貴族がまた一人、この世から消えた。
判決: 無罪
後悔デッキに追加。 300ゴールドを獲得する。

彼が有罪だというはない…… そう、それだけのことだ! 決して賄賂が判決を左右したわけではない。 絶対に。

Nondescript

感情の読めない、特徴のない女性が証言台に立った。 罪状は窃盗詐欺。 彼女の証言を聞いていると無実のように思えるが、一方で彼女の悪行を裏付ける証人も多数存在している。 双方の主張、どちらも非常に説得力がある!
判決: 有罪
疑念デッキに追加。 カード報酬を2回獲得する。

確証は持てないが、苦渋の決断の末、証拠は十分だと判断した。 本当に正しい判決だったのだろうか?
判決: 無罪
疑念デッキに追加。 カードを2変化させる。

確証は持てないが、合理的な疑いはある。 これが正しい判断かはわからないが、有罪にするよりはマシな選択に思えた。