栄光の路のイベント(Act 3)
栄光の路に登場するすべてのイベント、その選択肢と関連するカード・レリック・ポーションを掲載。
イベント
17 イベント合計
歴戦の訓練人形
近づくと、そいつは駆動音と火花を散らしながら、まばゆい光を放ち起動した! 「ビビーッ! 訓練ノ時間ダ!!! ワタシヲ3ターン以内に倒セ! 設定ヲ選ベ。 サモナクバ死ヨリモ恐ロシイ屈辱ヲ与エル。 選択肢ハ次ノ通リダ。」 恐ろしいメッセージを放った後、訓練人形は丁寧な口調で詳細な説明を読み上げた。 どの設定を選ぶ?
他1件の選択肢

水晶玉
「ここに来ることは、すでに視えておったぞ……!」 神秘的な小屋に入ると、しわがれた声が響いてきた。 「運命がお主をここへと導いたのじゃ。 そして今、未来と運勢を明らかにせねばならぬ。 我らすべてを救うために!!」 「さあ、水晶占いのコースを選んでおくれ。 この免責事項にもサインを頼むぞい」老婆はそう言って、ペンと羊皮紙を取り出した。
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忘れられた者の墓
青い炎が揺らめく墓が一つある…… 誇り高き戦士が戦死したが、その魂は安らぐことなく彷徨っているようだ。 魂は戦い続けることを望み、共に連れて行ってくれと懇願しているようだ。 だが、真実と向き合わせるほうが、彼のためではないだろうか?
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キノコに夢中
最後に食事をしたのはいつだったか…… …… ん? なんだ、このたまらなくいい匂いは? 匂いをたどっていくと、こじんまりとしたキャンプ場にたどりついた。 そこには、おいしそうに調理された色とりどりのキノコが残されている! あまりにも空腹なあなたは、食べて大丈夫なキノコかどうか考える余裕もない。 (腹が減りすぎていて、横に冒険者の死体が転がっていることすら目に入らなかった)
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ポーションの運び屋
あたりに酸っぱい臭いが漂う中、すぐ近くの床にポーションの運び屋が倒れているのを発見した。 動かないし、息もしていない。 死んでる!? 所持品は物色された後だったが、悪臭を放つポーションのセットが残されていた。 メモにはこうある――「受取人: 商人」。

長老、ランウィッド
これまで見たこともないぐらいに年老いた人物が、あなたに近づいてきた。 「また会ったな…… 私だ、ランウィッドだ!」 あなたはこの男に全く見覚えがない。
他1件の選択肢

鏡の反射 射反の鏡
これは何だ? この場所は何かがおかしい…… …… いしかおがか何は所場のこ ? だ何はれこ
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レリック商人
角を曲がると、影を纏った人影に出くわした。 男はこちらへ向き直る。 「ウェルカム! 何が必要だ?」 男がそう言って上着を広げると、怪しげな品々がズラリと並んでいた。
他1件の選択肢

円卓のティーパーティー
「ガラロット卿」に宛てたティーパーティーへの招待状を拾ったあなたは、彼の代わりに顔を出してみることにした。 質素な円形ホールに入ると、そこには指揮官、将軍、武将、そして傭兵たちが集まり…… 紅茶を楽しんでいるようだ。 黄金の冠をかぶった巨大な騎士が口を開く。 「貴殿よ、ティータイムに遅刻するとは何事だ!!」
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自己啓発本
床に一冊の本が落ちている。 「スパイアを攻略する3つの極意」 本は血まみれで、どうみても胡散臭いシロモノだ。 読んでみるか?
他2件の選択肢

滑りやすい橋
ぐらつく木の橋を渡っていると、突然どしゃぶりの雨に見舞われた。 すさまじい突風が容赦なく吹き付け、旅の終わりへ誘おうとしている。

シンビオート
冒険の途中、暗くて形を成していない肉塊に遭遇した。 そこからは、途方もない時を経た、邪悪な気配が漂っている。 こっちに来い……

未来のポーション?
角を曲がると、かすかな地響きを感じる。 そこには、巨大な回転する装置があった! いくつかの投入口を備えており、液体を高度に圧縮し、服用可能な錠剤に変換するようだ。 ポーションを、ほんの小さな一口サイズに変えてしまうというアイデアには不安を覚える。 だが、何事もまずは試してみるべきか?

こっちか、そっちか?
近くの穴から突如として腕が2本突き出てきた。 一方の手には怪しげな財宝の袋、もう一方には明らかに呪われたレリックが握られている。 「こっちか…… そっちか?」 穴の奥底から、しゃがれた声がささやく。
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発明の時間だ
見渡す限りの死体の海をかき分けて進むと、ガラクタを漁っているマッドサイエンティストに出くわした。 「よし。 やあ、ごきげんよう! キミ、なかなか腕の立つ戦士のようだね…… ちょうど、次に作る凶悪兵器のテスト役を探していたんだ! どうだ、やってみないか?」

裁判
巨大な建造物へと続く人だかりの列に、あなたは紛れ込んだ。 黄金のアーチをくぐり抜けた途端、角笛が鳴り響き、紙吹雪が舞い散り、天井からテープが降り注いできた! 「入場番号101-998番! あなたが本日の裁判における裁判官です!」

戦史家、レピー
宝箱の隣に吊り下げられた檻があり、中に学者が閉じ込められている。 学者は何やら猛烈な勢いで書き物をしながら、「使い捨ての鍵」について呟いている。 どうやら手持ちの鍵で檻か宝箱のどちらかを開けられるようだ。
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